スタッフブログ

平成も残りわずか・・


新しい元号が「令和」へと決まり平成も残り数週間となりました。

新しい時代の幕開けに立ち会うのも2度目となりますが平成の幕開けの時はまだ小学生で実感も沸かなかったのですが、今回は印象深い一年となりそうです。

鹿児島店で唯一の昭和の生き残りでジェネレ-ションギャップを日々、感じながらの毎日ですが「令和」の時代も楽しみながら進んでいきたいともいます。

さて、平成最後の年に我が家に新しい家具が加わりました。

 

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TECTA K22 サイドテ-ブル

お店でもオ-プン時から置いてある定番のサイドテ-ブルでM21テ-ブルと並ぶTECTA社を代表する商品です。

ソファライフには欠かせないアイテムでそのうち購入しようと以前より考えており、ようやく昨年の秋に購入も子供が倒してしまうと思い使うのを躊躇しておりましたが春になり出してみると子供も成長したのか倒す事も無く安心です。(ただ単に興味が無いようです・・)

お店でもソファの案内時にオットマンと併せてご案内する事が多く、実際に自分で使ってみてより良さを実感しましたのでまずは使用後のレビュ-を。

まずはソファに座って寛ぐ際にコ-ヒ-等のテ-ブルとして重宝。リビングテ-ブルを置いていない我が家ではこれまでは基本的にソファではなくダイニングで頂いていました。ソファに座って寛ぎながら美味しいコ-ヒ-を飲みたいのですがカップの置き場に困っていました。ずっと手に持っているのも・・と思っていました。

高さを調整でき、正面からも真横からもベストな位置に入り込んでくるテ-ブルは実際に使ってみると使い心地抜群。妻と二人で座っている場合は二人の間に差し込み丁度良い距離感も演出してくれます。

次にソファに腰掛けてアイパッドを見る事も多くデスク代わりにも丁度良いです。タブレットやノ-トPC位ならデスク代わりにちょうど良い大きさです。

 

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ソファの上が定位置の自分にとっては欠かせないアイテムとなっています。

一緒に置いてあるオットマンと共にソファ周りのプラスアイテムとしてオススメです。

 

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オットマンに足を伸ばして本を読んだりテレビを見たりとソファでの生活がより快適になりました。
そんな時にすぐ横にあるテ-ブルが邪魔にならず空間に溶け込みます。

そしてアイラ-セン社のSTREAMLINEのレッグとTECTA社のK22のスチ-ルがとても相性が良くお似合いです。

またサイドテ-ブルとしてではなくリビングテ-ブルの高さにして普通のリビングテ-ブルとしても使えます。
ソファ周り以外でもお部屋のコ-ナ-においてディスプレイテ-ブルとしての使用も良さそうです。

ダイニングテ-ブルの近くに高さを上げて置いてサブテ-ブルとしてやベッドサイドにおいての使用も今後、試してみたいと思います。

お店ではK22の天板にあるスチ-ルの取手について「これ、何ですか?」と質問を受ける事が多いのですが、あのスチ-ルも単なる取手ではなくデザインとしても好きになるテ-ブルです。

STREAMLINEをご愛用中の皆様もそうじゃない方も、是非、TECTA K22サイドテ-ブルを使ってみて下さい。

お店にもカラ-も豊富に展示致しております。

是非、見にいらしてくださいませ。

鹿児島店 有村